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植林場の制限ブロック全6種類を解説!ボブとアンジーのギリギリ講座編

   

この記事では、マイクラの植林場で設置するべき制限ブロック全種類をわかりやすく、図で紹介していきます。

本講座の登場人物は、いつもギリギリな筋肉ボーイ「ボブ」と、ちょっぴり怖がりなニューハーフ「アンジー」です。

わかりやすく!楽しく&面白く一緒にお勉強していきましょう。

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今日は、植林場に設置するべき制限ブロックについて学んでいきます。

ボブ「やぁみんな!私が本講座の説明を担当するボブだ!」

アンジー「助手のアンジーよ。」

 

ボブとアンジー

ボブ「ところでみんなは、植林を適当にやっちゃっていないか?」

アンジー「そうなのよ、普通にしちゃうと葉がボーボーになっちゃったりして大変よ!」

 

ボブ「はっはっは、アンジーの大事なところと一緒みたいだな。」

アンジー「やだボブったら・・・あなた色々ギリギリよ。」

 

実は木の成長は、制限ブロックを上手く使うことでコントロールすることが可能なんです!

ボブ「制限ブロックを置くと、木の成長の邪魔になるんだ!」

アンジー「ちょっと待ってボブ?それじゃ木が育たないじゃないの。」

 

ボブ「いや。わざとそうすることで、木が大きくなりすぎないんだ!」

アンジー「なるほど!つまり、伐採しやすい形の木にしか成長しなくなるという事ね!」

ボブ「その通りだ!これでアンジーも好きなだけ、ぶっとい暴れん坊を自在にコントロール出来るってわけだ。」

アンジー「もうボブったら・・・あなたいつもギリギリよ。」

 

というわけで、全6種類の木材について紹介していきます。

 

・オークの木

オークの木

 

制限ブロックは以下のようになっています。

オークの木

茶色の部分が地面で、緑色の部分は苗を植えている場所です。

地面の上から7マス目に制限ブロックがあればOK!

 

苗を横に並べる場合は、図のように2マス横の、上4マス目にも制限ブロックがあると便利です。

尚、木の成長が遅く感じる場合は、地面の上から7マス目ではなく、8マス目にしても良いですね。

 

互いの苗を空ける間隔は、縦3マス×横3マスずつがおすすめ!

 

・シラカバの木

シラカバの木

 

制限ブロックは必要ありません。

苗同士を空ける間隔は、縦3マス×横3マスです!

 

アンジー「制限ブロックが要らないなんて。お手軽に育てられる木なのね!」

ボブ「あぁ、その通りだ。そこらへんの女みたいに軽いやつなんだよ。」

アンジー「だめボブったら・・・やっぱりギリギリよ。」

 

・アカシアの木

アカシアの木

グニャグニャと斜めに育つ、ちょっと独特な木です。

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制限ブロックは以下の図になります。

アカシアの木

苗の上から9マス目の場所です。

ここに制限ブロックが置いてあると、丁度良い高さで育ちます。

苗同士を空ける間隔は、縦3マス×横3マスでOK!

 

アンジー「まったく!まっすぐ育たない木なんてあるのね。」

ボブ「言うことを聞かない悪い子には、制限じゃなく・・・調教ブロックを置いてやりたくなるぜ!」

アンジー「あらボブ・・・あなたそっちもギリギリね。」

 

・ダークオークの木

ダークオークの木

この木は、苗を4つ固めて配置しないと育たない、特殊な木です。

制限ブロックは必要ありません。

隣の木と空ける間隔は、縦3マス×横3マスです。

 

アンジー「苗を4つ固めないとダメなんて・・・。でもその分、幹が太くて伐採が楽ね。」

ボブ「おやおや・・・君はなんでも太いほうが好きなんだな。」

アンジー「なんなのボブったら・・・すごいギリギリよ。」

 

・ジャングルの木

ジャングルの木

大きくなる高さもそれなりで、非常に育てやすい木です。

制限ブロックも必要ありません。

苗同士の間隔は、縦3マス×横3マス空ければOK!

 

ボブ「こいつは苗を手に入れるのも一苦労なんだ!」

アンジー「あの時は、まさに死ぬ思いだったわね。」

ボブ「あぁ・・・、俺は毎晩のように昇天してるがな。」

アンジー「ボブあなた・・・すべてがギリギリよ。」

 

・松の木

松の木

葉の面積が広く大きいのが特徴で、木材の伐採としては効率が悪くなりがちです。

苗を4つ固めることで、松の巨木に育てることも可能なので、好きなほうを選びましょう。

 

制限ブロックは以下の図になります。

松の木

苗の上10マス目に置くと、伐採効率の良い木が育ちます。

 

苗の間は縦3マス×横5マスが良いでしょう。

葉の部分が多いので、歩行スペースを考えて配置するようにします。

 

ちなみに巨木にする場合、制限ブロックは必要ありません。

木の間の間隔は上記と同じで、縦3マス×横5マスです。

 

いかがでしたか?

今回は、全6種類の植林方法について紹介しました!

制限ブロックは個人の好きなように置けばいいので、私のはあくまでお手本みたいなものです。

少しずつ変えてみながら、自分のしっくり来る形を作っていくと良いと思います♪

 

ボブ「どうだ?少しは頭に入ったか?」

アンジー「私も明日から、ステキな植林ライフを送ることにするわ!」

ボブ「おいおい・・・俺のビッグオークの木はそう簡単にはやらせないぜ?」

アンジー「ボブってば・・・あなたとんでもなくギリギリよ。」

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